エコパラダイス溶液②(平成22年3月3日)
2010-03-03
② 善玉菌が活性化する環境に
一般的に善玉菌(醗酵菌)は自らが+イオンを持つために電子が放出される環境を好み、悪玉菌(腐敗菌)は-イオンを持つために帯電する場所で繁殖する。
また水はもとより、空気・土中には水分子がある。水は単体の分子ではなく、その強力な酸化力で他の原子や分子とくっつき、どんどん大きな分子になるという性格をもっている。従って分子が小さいのはきれいな水で、汚い水ほど分子が大きくなり、腐敗菌を呼び寄せて繁殖させてしまう。
住宅を始めとしてエコパラダイス溶液を活用した物質や製品をたくさん地球に存在させれば、そこから放出される電子の力で水分子を小さくすることができるので、自然にその中のバクテリアも善玉菌が優位になるという事。
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活性酸素を消去し、電子を放出させ、水分子を小さくしたり、善玉菌を活性化したりする、ということか・・・
本当だとしたら、すごいことですよね!!
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ちなみに エコパラダイス溶液の解説については、<バーバリアンズ株式会社>で検索!
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